V-Ray for Maya 製品情報

製品名 V-Ray 3 for Maya
V-Ray 3 Render Node
ChaosGroupドングル(ハードウェアロック)
納期 発注後1-3営業日 (oakダイレクトの場合)
※入金・お客様必要情報確認後の発注となります。
製品内容 発売元の都合によりパッケージは存在しません。プログラムはダウンロードによる納品となります。
サポート V-Ray 3 オンライン日本語マニュアル提供(wiki形式)
サポートフォームからのテクニカルサポート(学生・教育機関版では提供されません)
購入ユーザー専用のサポートサイト(入門チュートリアル)

※ お電話・FAXでのサポートはお受けしておりません ※
V-Ray for Maya
動作環境

Windows

Autodesk Maya version

Maya 2015 x64:Windows7 SP1,Windows8,Windows8.1 Professional

Maya 2016 x64:Windows7 SP1,Windows 8.1 Professional,Windows 10 Professional

Maya 2017 x64:Windows7 SP1,Windows 10 Professional

Maya 2018 x64:Windows7 SP1,Windows 10 Professional

Linux

Autodesk Maya version

Maya 2015:Red Hat Enterprise Linux 6.2 WS, Fedora 14, CentOS 6.2

Maya 2016:Red Hat Enterprise Linux 6.5 WS, CentOS 6.5

Maya 2017:Red Hat Enterprise Linux 6.5 and 7.2 WS, CentOS 6.5 and 7.2

Maya 2018:Red Hat Enterprise Linux 6.5 and 7.2 WS, CentOS 6.5 and 7.2

Mac

Autodesk Maya version

Maya 2015:Apple Mac OS X 10.8.5 and 10.9.x

Maya 2016:Apple Mac OS X 10.9.5, 10.10.x, and 10.11.3

Maya 2017:Apple Mac OS X 10.10.5 and 10.11.x

Maya 2018:Apple Mac OS X 10.10.5 and 10.11.x

Maya LTはプラグインをサポートしない為、V-Rayは動作不可

Intel® 64ビットまたは互換プロセッサー(SSE2対応)

最小ハードウェア: 4 GB または4 GBの Swap以上 - 推奨ハードウェア: 8 GB以上のRAM、またはそれ以上のSwapファイル

ライセンスポリシーについて(要点抜粋)

Chaos Group製品のライセンスは登録された個人または法人に所属する方のみが利用できます。

個人登録:登録された個人1名のみが利用可能。(登録者本人以外は利用できません。【家族/友人なども不可】)

法人登録:登録された法人に在籍する方であればどなたでも利用可能。(グループ企業や親会社/子会社は別法人となりますのでご利用いただけません。)

なお、Chaos Groupはライセンスの譲渡を認めていません。

ライセンス形態

フローティングライセンスプログラム標準提供

ドングルライセンス(ハードウェアロック)[別売です]

オンラインライセンス

購入前にどちらか一方のライセンスを選択していただく必要があります。

ライセンスサーバー ChaosGroup License Server 4.0      

OS

Windows:10, 8, 7, 64bit版のみ

Mac OS:X 10.9, 10.10, 10.11

Linax:Red Hat Enterprise Linux 6.2 W S, or Fedora 14 Linux operating system

Pentium 4 (SSE2サポート必須)以降のCPU

2GB RAM 以上

オンラインライセンスの場合

TCP/IP[IPv4]ネットワーク環境(インターネットに接続必須)

ライセンスの借用(Borrow)する事で最大15日間、ネットから切り離した状態で利用する事ができます。

ドングルライセンスの場合

別途ChaosGroupドングルを購入いただく必要があります。

ChaosGroupドングルはV-Ray 3dsMax、V-Ray Maya版等と共通です。

ハードウェアロック用のUSBポートが必要です。(USB 2.0 推奨)

ネットワーク接続は必要ありません。