Chaos Group

 
dummy box
プロモーションニュース
V-Ray for CINEMA 4D v3.25無償アップグレードプロモーション
V-Ray for CINEMA 4D v3.25無償アップグレードプロモーション

V-Rayトレーニング案内
V-Ray 2.0 for 3ds Maxの初級~中級トレーニング
株式会社ボーンデジタル主催:
V-Ray 2.0 for 3ds Maxの初級~中級トレーニング
定期的に行なっています。日程はリンク先をチェック!
2007.Dec.18
V-Ray for CINEMA 4D アップデート



V-Ray for CINEMA 4D がアップデート

Build 1.082 → 1.0876

新機能
  • インストーラー提供
  • CINEMA 4Dボリュームライトをサポート(まだ実験段階ですが)
  • CINEMA 4D R10.5 の Xref 機能をサポート
  • VRayフィジカルカメラがCinema 4Dの透視ビューパラメーターをサポート
  • 正確な透視ビュー平行ビューのレンダリングをサポート
  • VRaySun lightに フィジカルカメラ用と標準カメラ用の強度(Intesity)パラメーターを追加
  • バケットの描画が高速化
アップデータのダウンロード、および詳細はサポートサイトを参照ください。
2007.Nov.19
V-Ray for CINEMA 4D アップデート



V-Ray for CINEMA 4D がアップデート

ver 1.05 → 1.082

新機能
  • ネイティブな Vrayマルチパスレンダリング機能を実装
  • VrayCameraDome タグを実装
  • グローバルなマテリアルの上書き「Override Material」オプションを実装
  • カメラロールアウトにクリッピングプレーン機能を追加
  • Camera Geometry Clipperを追加
  • VRayカラーマッピングに"Clamp level"パラメーターを追加
  • Dome Lightの回転を追加
  • VRay環境マップ(Environment)にU,Vのオフセットパラメーターを追加
  • 異方性スペキュラーの方向がテクスチャーマップでコントロール可能になりました
  • レンダリングスタンプにいくつかオプションを追加
アップデータのダウンロード、および詳細はサポートサイトを参照ください。
2007.Nov.13
V-Ray for 3dsMax 1.5 SP1アップデート
VRay for Maya

V-Ray for 3dsMax 1.50.SP1 がリリースされました。

3dsMax 2008 (32bit/64bit)への対応、anisotropy(異方性)のマッピングコントロール対応の他、多くの不具合が修正されています。

リリースノートはこちら

MAXONユーザ・ミーティング2007


MAXONユーザ・ミーティング2007
http://www.maxon.net/jp/news/mum2007.html

2007年11月28日(水曜日) 東京国際フォーラム にて行なわれる MAXON ユーザーミーティング 2007 にて
VRAY for CINEMA 4D をデモ致します。ご興味をお持ちの皆様はぜひご参加ください。

参加は無償ですが申し込みが必要です。詳細はユーザーミーティング案内を参照ください。

2007.Nov.02
VRAY for CINEMA 4D販売開始


CINEMA 4Dに内臓されたV-Ray、「VRAYforC4D」の販売を開始しました。

3dsMax版と比較してまだ未実装部分もありますが、基本的なレンダリング部分は全く同じです。
CINEMA 4Dの元で動作するV-RAYは、世界で最も使い易いV-Rayシステムと言えるかもしれません。

詳細はこちらへ

作品紹介
[MACKEVISION] Dodge "Journey" Productspot [source]

2007 フランクフルト・モーターショー用に製作された Chrysler USAの Dodge "Journey" のプロダクトスポット。
製作はおなじみ 独 Mackevision 社。3D素材のレンダリングは 3dsMax+VRay。

あなたは、どの部分がCGでどの部分が実写か見破る事はできるでしょうか。メイキングと合成前のバックグラウンドプレートも公開されています。

作品詳細:
Client: Chrysler USA
Car : Dodge "Journey"
Format: 1080p
Length: 01:38
Camera: Sony HDCam with DigiPrime Lenses
Locations: Dolomites, Munich
Tools : 3d Studio Max, VRay, Nuke, AVID, Photoshop, Iridas Framecycler DI (Colorgrading), Syntheyes and proprietary tools



完成作成
ダウンロード (QuickTime 14.4 MB)

メイキング
ダウンロード (QuickTime 16.3MB)

クリーンプレート
ダウンロード (QuickTime 11.3MB)
2007.Oct.12
V-Ray 1.5 for 3dsMax 11月1日より価格変更

11月1日より価格変更となりました。

V-Rayリアルタイムレンダリング ビデオ
siggraph 2007 のChaosGroupユーザーミーティングで公開された、リアルタイムレンダリング(V-Ray スタンドアローン)のテクノロジープレビュービデオが公開されています。

Fujifilm FinePix F30 の画面直撮りで撮影され、さらにYoutube品質な点を考慮してご覧ください。

2007.Sep.19
作品紹介
ChaosGroup フォーラムで公開されたユーザー作品を紹介。


source)Laurent Nivalle氏による、2007フランクフルトモーターショーで公開された
Citroen C-Cactus コンセプトカームービー(YouTube)。
およそ1ヶ月掛けて一人で製作されたそうです。(モデルはCADデータを使用)






source)Eyeballnyc による FPSゲーム「BioShock」のコマーシャル映像(QuickTime)



source)おなじみ SwayStudio による Subaru社のコマーシャル映像(QuickTime 12.1MB)
2007.Sep.13
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
VRay for Maya

V-Ray for Maya ベータ版がアップデートしました。 0.85.10 → 0.85.16

主に機能改善とバグフィックスとなっています。

現在はクローズドベータ版のWindows32/64bit版のみのリリースですが、パブリック版、Maya2008対応版、Linux版と OSX版も後日公開される予定です。

詳しいリリースノートはこちら

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Aug.08
V-Ray 1.5 for 3dsMax ファイナルリリース!
V-Ray 1.5 for 3dsMaxファイナルリリース

ChaosGroup は、V-Ray レンダリングシステムの最新バージョンとなる「V-Ray 1.5 for 3ds Max」(ファイナルバージョン)をリリースしました。

3ds Max用 V-Ray Advancedをご利用のユーザー様は無償でアップデートいただけます。
ダウンロードはChaosGroupのアカウントより

なお、ファイナルリリース版はドングルが必須です。(ソフトウェアサーバーでは利用できません。)

新機能(の一部をピックアップ)
  • 新しいレンダーエレメントチャンネル VRayMatteShadow, VRayTotalLighting, VRayRawTotalLighting を追加。
  • .vrscene ファイルフォーマット出力をサポート。(.vrsceneはスタンドアローン版V-Rayで使用されるシーンデータです。)
  • 時間軸でイラディアンスマップをブレンドする「Animation」モードを追加。イラディアンスマップを使ったアニメーションのフリッカーを低減します。
  • レンダリングスピードを向上(条件によって最大30%程早くなっています)
  • サンプラーエンジンを改良型のSchlick samplingエンジンに交換。rQMCと比較してさらにノイズを縮小します。
  • VRaySun, VRaySky, VRayPhysicalCamera, VRayLights が物理的に正しい数値モデルで計算されます
  • 3dsMaxのデイライトシステムで VRaySun が使用可能になりました。
  • テクスチャーをレンダリング(ベイク)でディストリビュートレンダリングが利用可能になりました。
  • ディストリビュートレンダリングのジョブをBackburnerでレンダリング可能になりました。
  • ディストリビュートレンダリングの作業中にレンダースレーブをオンザフライで参加させる事が可能になりました。
  • ディストリビュートレンダリングの結果が不正にならないように、問題がある場合はスレーブにレンダリングさせないようにしました。
  • ディストリビュートレンダリングのスレーブが全てのスレッドを使うようになりました。
  • ジオメトリキャッシュの判定に Auto モードを追加。メモリを極端に消費する可能性があるジオメトリを自動的にダイナミックキャッシュ型に置き換えメモリの消費を抑えます。つまり32bitのメモリー環境において扱えるジオメトリーの量が大幅に増加します。
  • VRayProxyオブジェクトへのモーションブラーをサポート
  • VRayProxyオブジェクトはmax9のアセットトラッキングでトラッキングできるようになりました。
  • VRayDirt(アンビエントオクルージョンシェーダー)が透明度を考慮するようになりました。
  • VRayMtl に "Roughness" パラメーターが追加され、皮膚や月の表面などのぼやけた効果を出す事ができます。
  • VRayFastSSSシェーダーに、イラディアンスマップのような補完アルゴリズムが組み込まれ、さらに高速かつ滑らかな結果を表示します。
  • ラウンドコーナーシェーディングをサポート(VRayEdgesTexをBumpにセットします)
  • VRayOverrideMtlにシャドウを置き換えできる"shadow override"チャンネルが追加
  • レンダリング生データの出力(.vrimg)ダイアログから、.exrフォーマットを直接出力可能になりました
  • その他多数!



フリッカーを抑えるイラディアンスマップのアニメーションモード
フリッカーフリーGI テスト1 フリッカーフリーGI テスト2 フリッカーフリーGI テスト3

V-Ray 1.5 for 3dsMax(Final)の全リリースノートは弊社サポートページを参照ください。
2007.July.31
V-Ray for CINEMA 4Dリリース間近!
V-Ray for C4D

ScreenShot ScreenShot

LAUBlab にて移植開発が進んでいる「V-Ray for CINEMA 4D」が開発期間を終えて、2007年8月に発売予定となりました。

「V-Ray for CINEMA 4D」MAXON Computer社のCINEMA 4D に完全にインテグレートされているV-Rayです。機能も3dsMax版V-Rayとほぼ同じ内容です。(ディストリビュートレンダリングなどいくつかの機能は、1.0リリース後のアップデートにて提供予定との事)

Windows版と共にMacOSX版も間を空けずにリリース予定となっています。
詳細はまもなく!お楽しみに。
2007.July.18
映画「The Red Baron」
The Red Baron

ドイツにて製作された長編映画「The Red Baron」(2007年末から2008年初めに公開予定)のVFXショーリールのご紹介。

http://www.pixomondo.com/web/showreel/index.htm

この映画の殆どのVFXショットをV-Ray でレンダリングしたそうです。

ChaosGroup フォーラムにてこの映画のVFXを担当した、独 PIXOMONDO IMAGES GmbH & Co KG (http://www.pixomondo.com/) の Michael氏が、レンダリング工程に関して解説してくれています。(そのスレッド

その内容をピックアップ
  • ボリューメトリクス関係:爆発や煙はfumeFX。雲に関してはインハウスの"secondDay"(カメラプロジェクションと頂点カラーによるもの)を使用
  • 飛行機および環境はほぼすべてフルCG。フォアグラウンドの飛行機のいくつかだけが模型です。(9機が空中戦しているシーンで非CGの飛行機を見つけてみてください)。飛行場のショットでは、最初に登場するテントと飛行機(飛行場の第2ショットは手前の2機)のみ実物です。実際には飛行場の左側には何も存在しません
  • レンダリングに関してはQMCとLWF(リニアワークフロー)が基本。使用したV-RayはRC2
    V-Rayの設定は Adaptive QMC 1-50、Noise threshold 0.008、Adaptive amountは特別なケースを除いて 0.8です。飛行機のシェーダーは1つのライティング(ポイントライト、ドームライト、GI)の基で働くように設定。空中戦のショット毎に異なる照明セットがあり、マウスクリックで切り替える事ができる。照明の連続性が保障されるように直前のライティングと自動的に同期するようにしている
  • 反射のぼかし、GI(プライマリ&セカンダリ)、モーションブラー、被写界震度など光学的効果は全て3Dレンダリングで計算。レンダリング解像度は 2048x872
  • レンダリング時間はショットにもよりますが、例えばトレーラー中間付近のエンジンが炎上とパイロットがいるシーンのメインレイヤーでは 1台の2.4Ghz DualCoreマシンで 1.5時間でした。
  • 最良の状態で合成できるように、V-Rayのレンダーエレメントを16bit floatの EXRフォーマットで出力して使用。
  • ショットにより合成の量は異なりますが、ほとんどのレンダリング素材は最終的なトレーラーの画像に近い品質です。
最後にMichael氏のコメント
「Vlado およびV-Rayの開発チームに感謝しなければなりません。私たちは当初、長編映画で実績のある"ハイエンド"なソリューション(mr,prman)ではなくV-Rayで長編映画の仕事ができるか懐疑的でした。でも今ここに1.5RC2はそれが出来る事を証明しました。V-Rayは短編だけに留まらず、長編フィルムの品質で400ショットを越えるレイトレーシングレンダリングを行う事ができます。また、私たちの仕事を見たある"大きな"スタジオがV-Rayに興味を持ったようです!」
2007.July.06
VRay ISO パブリックベータ
VRayDirt、VRay Multimatte等でおなじみのMackevision Medien Design GmbH (www.mackevision.de) のDieter(dimo)氏が、開発中の "VRay ISO" のパブリックベータ版を公開しました。V-Rayユーザーであれば誰でもテストできます。動作対応環境はV-Ray 1.5 RC3と max8、ma9/32bit/64bit

ダウンロードは氏の開発ブログにアクセスしてください。

V-Ray ISO は陰関数テクスチャーをボクセル化しV-Rayでダイレクトにレンダリングするプラグインです。3Dテクスチャーから複雑なオブジェクトを作成する事ができます。(開発のきっかけはCA Scanline社のFlowLineの記事だそう)



Antonio Casado氏とOscar Bonilla氏による VRay ISOの Tech Demo も見ごたえあり。



VRay for 3dsMaxのアップデートは1ヶ月以内?
V-Ray for 3dsMax のアープデートリリースまで 1ヶ月 ?とのコメントを出しています。(source

SIGGRAPH 2007 での発表を待ちましょう。

2007.June.13
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
VRay for Maya

V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.30 → 0.85.10

V-Ray for 3ds Max に先駆けて、アニメーション対応イラディアンスマップモード(フリッカーを縮小)、マルチスキャッタリングSSS、ネイティブIESV-Rayライトが実装されています。これら新機能はまだテストが必要なのでMayaのBETAテストと兼ねて実装されています。

現在はWindows32/64bit版のみのリリースですが、Linux版と OSX版も近日中に公開される予定です。

詳しいリリースノートはこちら

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Apr.23
フリッカーフリーGI機能のテストアニメーション
ChaosGroupでは、以前にオフィシャルフォーラムにて行ったアンケートで一番要望の多かった「フリッカーのないGIアニメーション機能」を開発中です。 今回、その機能を使ったデモ・アニメーションが公開されました。

以下のサムネイルをクリック(DivX,AVI)
フリッカーフリーGI テスト1 フリッカーフリーGI テスト2 フリッカーフリーGI テスト3

※全てのサンプルアニメーションに加工・合成は加えていません。

機能としては、モーションブラーのように時間軸に対しての補間を行えるようにイラディアンスマップを拡張しています。この機能はアニメーションにおけるGIの点滅(フリッカー)を大幅に減らす事に役立つでしょう。

※この機能が提供される時期はまだ未定です。(RC4で提供されるかもしれませんし、ver1.5以降かもしれません)

作品紹介:SAAB、Blackbirdのコマーシャル
SAAB、Blackbirdのコマーシャル

chaosgroupフォーラムのこちらのスレッドにてSAAB社 Blackbirdのコマーシャル映像が公開されています。
(3DCGショットは全てV-Rayでレンダリングされたとの事です。)

work 内の SAAB, Blackbird から
http://www.josephkosinski.com/main.html

高解像度バージョン(サーバーの転送上限で見る事ができないかもしれません)
http://throb.net/blackbird/

フォーラム内にて、製作者チームによる大変興味深い舞台裏がコメントされています。
(その一部)
  • 樹木のシーンはVrayProxyを使用し全体で2億8000万ポリゴン。屋外のシーンはHDRIによるIBLのみ(ライトは一切無し)
  • モーションブラーはV-Rayによる3Dモーションブラー(非ポストプロセス)
  • 1フレーム辺りの計算時間は平均 1.5時間。opteron 275 のレンダーファームを使用
  • GIはQMC GIをベースに設定。プライマリに QMC、セカンダリにライトキャッシュ。ライトキャッシュはフレーム毎に計算 (※このGIの基本概念はマニュアルの「普遍的なVRay設定」を参考)
    イメージサンプラーの設定:
    Adaptive QMC、min/max 1/25、Colorthresh .004 (アニメーション全体平均)
    ライトキャッシュの設定:
    1000-1500 Subdivs (シーンに応じて)、0.02 Sample size、Screen Scale、4 Passes、Store Direct light ON、Pre-filter 100-500 (シーンに応じて)、10-50 Interp samples (シーンに応じて)
  • テールライトの発光具合はポストエフェクトではなく、ガラスのマテリアルとVRayLightMtlをVrayBlendで合成して光らせている
  • 製作期間は3-4人の3Dアーティストと3人のコンポジターでコンセプトから完成まで7-8週間 (車のモデルはCADから)
2007.Mar.19
VRay Multimatte レンダーエレメントが公開
VRay Multimatte

Mackevision Medien Design GmbH (www.mackevision.de) のDieter氏が、V-Ray発売5周年を記念してオブジェクトID、マテリアルIDに基づいたマスクエレメント(アンチエイリアス、DOF、モーションブラー対応)をレンダリング1回で無制限に作成できる"VRay Multimatte"レンダーエレメントプラグインを無償で公開してくれました。なおこのレンダーエレメントは次のV-Rayリリースに標準で含まれる予定です。

プログラムはwww.mackevision.deの"actual"ページからダウンロードでき、VRay RC3のmax8,max9-32bit/64bitで利用できます。(MultiChannelMatte8RC3.dlvは \3dsMax\plugins\vraypluginsフォルダにコピーするようにしてください)

※VRayWireColorエレメントでも同様の事ができますが、オブジェクトID、マテリアルIDに基づいてマスクが欲しい場合に便利でしょう。
V-Ray for Rhinocros 4.0 Beta 1 がリリース
ユーザーダサポートページからダウンロードいただけます。

新機能
  • ディスプレースメント
  • フィジカルカメラ
  • オブジェクトローカルの環境マップ
  • イラディアンスマップのGIディテール増強(detail enhancement)
  • より大規模なシーンに対応できる効率的なメモリ管理
開発中の機能
  • 無限平面
  • フィジカル Sky/Sun
  • ディストリビュートレンダリング
  • Proxyメッシュ
  • 新マテリアル
    • VRay2SidedMtl - max版のVRay2SidedMtlとまったく同じもの
    • VRaySkp2SidedMtl- SketchUPの2sided materialと同じもの
2007.Mar.16
V-Ray for Maya (BETA)アップデート

V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.27 → 0.84.29

今回は Maya 7.0, Maya 8.5 32bit/ 64-bit のみ提供です。
(Maya 8.0に関してはリクエストが多くあれば追加でビルドされるでしょう)

さらに、クローズドベータ版のみになりますが、初の Maya 8.5 32-bit Linux版用のビルドも提供されています。この Linux版にはMayaLinuxVRayプラグインとLinux版のV-Rayスタンドアローンも含まれています。(OSX対応も近々予定しています。)

詳しいリリースノートはこちら

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Feb.21
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
VRay for Maya

V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.24 → 0.84.27

今回のリリース内容は主にバグフィックス、機能実装など
詳しいリリースノートはこちら

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Feb.14
V-Ray for Rhino 発売開始
VRay for Rhino

V-Ray for Rhino 1.0 (Rhino 3 対応)を発売開始しました。 (Rhino 4 版はRhino 4リリース後にBETA開始予定)

価格等はこちら
2007.Feb.08
V-Ray 1.5 RC3 for 3ds Max、 Windows VISTAでの動作
V-Ray for 3dsMax (1.5 RC)のライセンスサーバーは、インストールと起動時に注意が必要ですがWindows VISTAで動作致します。Windows VISTAをV-Rayのライセンスサーバー用OSとして利用可能です。

3dsMaxプラグイン側の動作に関しては3dsMaxのVISTA公式対応をお待ちください。

Windows VISTA Ultimate x86 で動作するVRay License Server

より詳しいインストール、起動方法は弊社サポートサイトを参照ください
2007.Jan.29
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.22 → 0.84.24

今回のリリースでは Maya 8.5 for Windows 32bit/64bitに対応の他、バグフィックス、機能実装など
詳しいリリースノートはこちら

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Jan.18
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
V-Ray for Maya BETA

V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.80.00[訂正] → 0.84.22

今回のリリースでは Maya 7.0 for Windowsの他、Maya 8.0 for Windows 32bit/64bitに対応しています。
さらに、V-Rayスタンドアローン版レンダラー(32bit/64bit)もインストーラーに含まれています。

パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
リリースノートはこちら
2007.Jan.04
V-Ray 1.5 for 3ds Max 日本語マニュアル&ドングル付きで販売開始

本日より、V-Rayの新規・追加購入に 「V-Ray 1.5 for 3ds Max 日本語マニュアルおよびドングル」 が付属いたします。購入してドングルが到着次第すぐにご利用いただけます。(オーソライズ手続きの必要はありません)